優しさに守られて
優しさに守られて - 喜多修平
词:こだまさおり
曲:山元祐介
Feel your breath
感受你的呼吸
空白を漂うように
用宛如漂浮在
なぞる存在で
空白般的存在
心を塗りつぶして
将心填满
浮かぶ表情は手放しの愛
浮现的表情是放手的爱
奥のためだけに
只为了我
向けてくれてたね
是你对我的
I miss you
深く繋がってたなんて
明明曾经那样靠近
今更どうやって
事到如今 要怎样做
わかってもらえるだろう
这份心意 才能让你明白呢
暗い世界ではぐれたままで
迷失在黑暗的世界里
君の孤独におざなりにしてた
被你那份掩盖于孤独下的温柔
優しさに守られて
所守护着
Keep my space
放たれたドアの前で
在敞开的门前
いつも無防備な
对总是毫无防备的
笑顔に苛立っては
笑颜感到焦躁
歪む沈黙で
扭曲的沉默
拒み続けた
持续拒绝着
ずっとそうやって
总是这样
甘えていたんだ
向你撒娇
I need you
強く儚い絆は
曾缔结很深 虚幻的羁绊
目の前で解けて
在眼前溶解
それでもここにある
即便如此也存在于此处
闇に紛れ息を殺して
在黑暗中屏住呼吸
冷えた孤独に
将身体交付给
身体をあずけて
冰冷的孤独
温もりを待っている
期待着温暖
求めることさえ躊躇って何故
连这份寻求都踟蹰是为什么呢
あたり前に許されながら
理所当然地被原谅
もしもやり直せるのなら
如果能重新来过
僕は二度と逃げたりしないよ
我绝不会再逃避
I miss you
深く繋がってたなんて
明明曾经那样靠近
今更どうやって
事到如今 要怎样做
わかってもらえるだろう
这份心意 才能让你明白呢
暗い世界で はぐれたままで
迷失在黑暗的世界里
君の孤独を おざなりにしてた
被你那份掩盖于孤独下的温柔
優しさに守られて
所守护着