揺れる
揺れる - LAID BACK OCEAN
以下歌词翻译由文曲大模型提供
詞:YAFUMI
曲:YAFUMI , KAZUKI
心は揺れてる
内心始终在动摇
青臭く臭う焦燥
弥漫着青涩的焦躁
心は揺れてる
内心始终在动摇
透明ビンのCOKE
透明瓶中的可乐
心は揺れてる
内心始终在动摇
ピントの合わないレンズ
对不准焦距的镜头
心は揺れてる
内心始终在动摇
真夏の影法師
盛夏时分的影子戏
あふれる想いが
满溢而出的思念
かすれた情景が
褪色淡去的场景
揺れる揺れる揺れる
不断摇晃摇晃摇晃
僕は電車に乗っている
我坐在电车上的时候
時だけにしか
才会吐露出
本当の話をしない
内心深处真实的话语
自分が無い事
因为没有自我
揺れているもの
摇摆不定的事物
本質がばれてしまうから
本质终将暴露无遗
両手には夢の
双手依旧紧握着
ぬけがらをもったまま
梦想褪下的空壳
僕らは社会に
我们就这样被社会
ほっぽりだされた
随意地抛弃放逐
砂漠の蜃気楼ほど
它甚至不如沙漠中的
綺麗なもんじゃないよ
海市蜃楼那般美丽
排ガスのような
如同汽车尾气般
くさいシナリオ
刺鼻的剧本情节
ちっとも優しくなんて
那些根本谈不上温柔的东西
ないもんにばっか
却被统统冠以
優しさという名前を
温柔之名
つけておく
以此遮掩伪装
傷ついた後で
在受过伤害后
強くなってった自分が
变得愈发坚强的自己
同じ痛み誰かに
却又将同样的伤痛
与えるような矛盾に
施加于他人的矛盾中
心は揺れてる
内心始终在动摇
車窓に映る僕を
倒映在车窗上的我
心は揺れてる
内心始终在动摇
風の抜けるコース
疾风掠过的跑道
電車に揺られる
在电车的摇晃中
遠い雲のうさぎ
远天云朵幻化的兔子
電車に揺られる
在电车的摇晃中
匂い立つコーヒーブラック
香气氤氲的黑咖啡
雨が降れば
当雨水倾泻而下
風が吹けば
当狂风呼啸而过
揺れる揺れる揺れる
不停摇晃摇晃摇晃
食べようと口を
刚张开嘴准备进食
開けたその瞬間
的瞬间
真っ赤なゼリーが
鲜红的果冻
揺れながら落ちた
摇晃着坠落在地
壊れたっていいさ
破碎了也无所谓
壊れたっていいさ
破碎了也无所谓
形なんか収まらずに
不想被任何形态所束缚
生きて生きていきたいだけ
只想自由自在地活下去
尾崎豊のようにさ
若像尾崎丰那样
若いうちにくたばって
在年轻时便英年早逝
認められる程
也未必能被世人认可
立派なタマじゃない
毕竟没那么优秀卓越
ちっぽけなままで
渺小卑微如我
まだ終われやしない
生命还远未到终点
まだ終われやしない
还远未到终点
まだ終われやしない
还远未到终点
大人になるって
所谓长大成人
事の本当の意味が
这件事背后的真正含义
わからないままで
尚未理解透彻之前
時は過ぎ
时光已悄然流逝
くだらない事に
总是给那些无聊的事
くだらないという名前ばっか
贴上无聊的标签
つけ続けるのは
这种行为实在令人
もううんざりだし
感到厌倦疲惫
君のバカ正直さと
你那份笨拙的耿直
その誠実な想いが
与诚挚的心意
君自身をまた傷つけても
即便会再次伤害到自己
気にする事はなく
也希望你不要在意
正直でいて欲しいんだ
继续保持率真的本性
そんな事をぼんやり
这种想法本身
思うよなアイロニー
就是种朦胧的讽刺
心は揺れてる
内心始终在动摇
あの頃誓ったなにか
往日曾许下的誓言
心は揺れてる
内心始终在动摇
かすれてく落書き
逐渐淡褪的涂鸦
心は揺れてる
内心始终在动摇
ひび割れた窓の鍵を
碎裂窗棂上的锁孔
心は揺れてる
内心始终在动摇
夕焼けの向こう
夕阳染红的天际
心は揺れてる
内心始终在动摇
車窓に映る僕を
倒映在车窗上的我
心は揺れてる
内心始终在动摇
風の抜けるコース
疾风掠过的跑道
電車に揺られる
在电车的摇晃中
遠い雲のうさぎ
远天云朵幻化的兔子
電車に揺られる
在电车的摇晃中
匂い立つコーヒーブラック
香气氤氲的黑咖啡
あふれる想いが
满溢而出的思念
かすれた情景が
褪色淡去的场景
揺れる揺れる揺れる
不断摇晃摇晃摇晃
強さという名前の
名为坚强的大地
大地は存在しない
根本不存在于世上
弱さという地表の上に
立足于名为脆弱的地表
悲しみと喜びを積み重ね
将悲伤与喜悦层层堆积
ただ少しずつ
只是日复一日
ただ少しずつ
只是日复一日
固めては
不断夯实
何もかも忘れていくだけ
直至将一切尽数遗忘
You know I love you so
你明白我如此爱你
You know I love you so
你明白我如此爱你
You know I love you so
你明白我如此爱你
You know I love you so
你明白我如此爱你