裸足
裸足 - 九州男 (Kusuo)
詞∶九州男
曲∶九州男
ばかでかい絵をフと描いて
傻傻的画着漫画
いざ幻の遠い世界へ
向着虚幻遥远的世界
光は前方を照らして
光照亮前方
今裸足で駆け出して行く
现在光着脚跑出去
そんな夢を見た
做了一个那样的梦
時計見て飛び起きた
时钟一跃而起
ネクタイ締め飛び出した
系好领带飞出去
いつもと変わらない日々へ
向着一如往常的日子
窮屈な満員電車に揺られ
满员的电车摇摇晃晃
人ゴミの流れの中で
在垃圾人群中
あなた達はいったい誰
你们究竟是谁
なんて、ため息まじりで挨拶
为何要有叹息的问候
また改札抜けて
还要套票
活気は奪われ
被夺走活力
帰り電車でうたた寝
在回程电车上装睡
周りの景色は線になってく
周围的风景变成一条线
勇敢なあの頃の俺がいた
那时勇敢的我
木の枝片手にマントまとって
一只手将树枝放进斗篷
転んでもまた立ち上がって
跌倒再爬起来
裸足で駆けてゆく
光着脚向前奔跑
桜舞う公园のベンチから
从樱花飞舞的公园长椅
见る子供达の戯れ
看见游戏的孩子
まるで錯覚のように変に
就像一个错觉
甦るあの夢の面影
苏醒的那个梦的面容
昔の俺の輝く目は温かくて
曾经我光辉的双眸狠温暖
またどこかで会いたくて
还会在哪里相见
鳴り響く仕事のメールと
鸣响的工作邮件
共にすぐその姿は消える
共同的身影已经消失
パンをかじり空を見上げて
咬着面包仰望天空
隠していた気持ちこみ上げて
隐藏着心中的心情
あの白い雲に乗って
乘着那片白云
追い風に煽られ
煽动着追风
どこまでも行けるって思ってた
思考着该往何处去
あの頃の俺が俺を見て
看着那时的自己
笑ってた「馬鹿だな俺。。」
笑着说 真傻
掴んだユレル桜の花びら
抓住摇摆掉落的樱花瓣
こんな俺に微笑みかけてくれと
对我微笑着
望んでもそっと風がさらって
希望轻轻随风飘散
手のひらから消えてく
消失在手掌心
古びた作文 ”しょうらいのゆめ
曾经写过的作文 将来的梦想
かっこいいおとな”
成为帅气的大人
20年後に出た答え
二十年后的答案
下を向いたダサイ大人
悲观丑陋的大人
鏡に映る二つの顔が
镜子中的两张脸
ゆっくり重なりあってく
慢慢重叠
勇敢なあの頃の俺が言う
那时勇敢的我说
You can do dat…
你可以做到
靴を脱ぎ捨て会いにゆく
脱掉鞋子去相会
記憶を掻き分けてたどり着く
拨开记忆
握ったプライドを守り抜くぐらいの
守护着握紧的尊严
意地を張っていた頃へ
那时固执的坚持
泥まみれで擦り傷だらけの
满身泥水和伤痕
俺が今、時の壁を越え
如今我穿越时光的壁垒
あの時見た夢が
那时的梦
目の前に甦る
在眼前苏醒
勇敢なあの頃の俺がいた
那时勇敢的我
木の枝片手にマントまとって
一只手奖树枝放进斗篷
転んでもまた立ち上がって
跌倒再爬起来
裸足で駆けてゆく
光着脚向前奔跑
勇敢なあの頃の俺が今
勇敢的我如今
カバン片手に背広まとって
一只手拿着包穿着西装
凹んでもまた上を向いて
凹陷下去向前迈进
未来へ駆けてゆく
向着未来奔跑
勇敢なあの頃の俺が言う
那时我勇敢的说
You can do dat…
你可以做到
勇敢なあの頃の俺が言う
那时我勇敢的说
You can do dat…
你可以做到