願い
願い - JUJU (ジュジュ)
詞∶岩城由美
曲∶木村篤志/Taisho
朝焼けがこぼれて
就算朝霞散落
部屋を染めても
渲染了房间
夢に彷徨うあなたに
也会感到在梦里
会えそうな気がして
能遇见彷徨的你
目覚めたくない
不想睁开眼睛
どんなに想っても
不论怎么想
どんなに泣いても
不论怎样哭泣
戻らないなら
如果不会回去
愛さなければよかった?
当时不爱就好了
わからなくて
我不明白
もしも願いが届くなら
如果愿望能够传达
痛いほど ねぇ抱きしめて
喂 请紧紧拥抱我
まだ あなたのいない日々の中に
在依然没有你的日子里
答えを探してるの
寻找着答案
「ずっとそばにいるよ」
一直在你身边啊
そう言ってた目は
这样说时的眼睛
不安な気持ちを
仿佛能够看穿
見透かすように優しく
我不安的心情一样
守るようで
仿佛在温柔地守护
悲しみに立ちすくんでる
惶恐呆立在悲伤中
今の私はここにいて
现在的我在这里
そっと
轻轻地
絶え間なく色褪せない風に
在不间断不褪色的风里
背中を押されたよう
使人弯下了腰一样
どんな苦しみにも
不论在怎样的痛苦里
超えてくための
为了超越过去
時間が用意されてるはず
时间应该被准备好了
あなたのいない 場所で
在没有你的地方
一歩ずつ歩き出す
我一步步迈出脚步
もしもあなたに届くなら
如果能够传达给你
真っすぐに届けられたら
能够直接传达给你的话
もっと 言葉じゃ伝えきれなかった
便用更多的语言也不足以表达
“ありがとう”を送るよ
送你一句 谢谢 吧
もしも願いが届くなら
如果愿望可以传达
明日を愛せそうだから
就能够爱上明天
ねぇ いつでもあなたは変わらずに
喂 不论何时你都不变地
私の 心の
就在我的
そばにいてね
心里的旁边