陽だまりをつれて
陽だまりをつれて - 米倉千尋
作詞:米倉千尋
作曲:米倉千尋
まだ白く残る雪
依旧泛白的残雪
二人の足跡残しながら通った坂道
残留着两人足迹的来往小坡
その駅に続く道 陽だまりの中で
通往车站的道路 在太阳的照射下
夢見る瞳 眩しかった
眼中出现了幻境 那么耀眼
古い文集 隣に並んだ
古老的文书 陈列身旁
つたない言葉 指でなぞってる
用手比划出 拙劣的话语
遠く離れても 逢えなくなっても
虽然距离很远 虽然再也无法相见
こんなにそばにいる
仍想像这样待在身边
あたなの声が聞こえてくる
听着你的声音
一人ぼっちの夜
独自一人的寂夜里
「このままの私でいい」と
这样的我很好
「ありのままでいい」と
这样就足够了
ただ想い出の場所へ帰りたくなった
只是突然想回到记忆里的那个地方
あの日みたいに笑いたかった
想要像那天一样畅快地笑
遅れないように はぐれないように
不要迟到 不要缺席
無理していつも強がってばかり
一直那么任性 那么强势
右上がりの文字 下手な似顔絵
书写歪斜的字体 描绘拙劣的肖像
泣き出しそうになる…
突然好想哭
あなたの声が聞こえるから
听到你的声音后
明日もがんばれる
明天也要继续加油
見失いそうな私を
默默地支持着
そっと支えてくれる
即将迷失方向的我
あなたの声が聞こえてくる
听着你的声音
一人ぼっちの夜
独自一人的寂夜里
「このままの私でいい」と
这样的我很好
「ありのままでいい」と
这样就足够了
あなたの声が聞こえるから
听到你的声音后
明日もがんばれる
明天也要继续加油
見失いそうな私を
默默地支持着
そっと支えてくれる
即将迷失方向的我
その駅に続く道 陽だまりの中で
通往车站的道路 在太阳的照射下
夢見る瞳 眩しいまま
眼中出现了幻境 如此耀眼