おやすみ,ゴジラ
おやすみ、ゴジラ ‐ 三石琴乃
词:真名杏树
曲:铃木武生
编曲:铃木武生
眠り忘れた街に
在忘却沉睡的街道上
ひとりの娘がいました
有位孤独的少女
綿毛よりも やさしい
她知晓比蒲公英绒毛
子守歌知ってました
更为轻柔的摇篮曲
冬の夜ふけに 誰か
冬夜深沉的时刻
アパートの屋根を
有人踏上公寓屋顶
踏んずけ 大きな背を
弯下庞大的身躯
かがめて
屈膝
ひざまずきました
跪了下来
歌ってくれますか……
能为我歌唱吗……
それが涙なら
若是泪水的话
怖くはないですか……
会令人恐惧吗……
愛をくれるなら
若给予的是爱
あなたの逞しい しっぽに
就请让我坐在你强壮的尾巴上
私を乗せてつれてって
带着我一同离去吧
変わりつづける 街が
纵使不断变迁的街道
2人を忘れ去っても
已将两人彻底遗忘
今も雪の降る日は
如今在飘雪的日子里
聞こえて来るでしよう
依然能听见吧
おやすみ、ゴジラと
晚安、哥斯拉