End and Start
些细な争いで 时に心はすれ违う
见えない壳に篭って 互いの距离を探りあって
でも本当は知ってる 仆らはそう
伤付け合うだけじゃない
生きている意味 感じたいだけさ
もう一度
言叶が心へ伝わる その时が来るまで
群れる事に疲れ 独りでいいと呟いた
幼い顷に见た梦も いつの间にか消え去って
もういいやと .(period)
あなたはすぐ 歩みを止めたがるけど
戸惑いながら 少しずつ进もう
今から始めよう 遅くない 明日へ
光浴びて
シンクロしていく どこまでも螺旋のように
『 迷 わ ず 进 め よ 自 分 を 恐 れ ず に』
『 喜 び 悲 し み』
「全てを包み込んで...」
もう一度
言叶が心へ伝わる その时が来るまで