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まぼろしなんかじゃない

まぼろしなんかじゃない - 石嶺聡子 (いしみね さとこ)

以下歌词翻译由文曲大模型提供

词:工藤哲雄

曲:井上堯之

白い霧につつまれた

白雾笼罩的

異国の石だたみ

异国石板路

市場へゆく人波に流れ流され

随着涌向集市的人潮漂泊

子供たちが駆けてゆく

孩童们奔跑着

坂道をのぼれば

登上坡道顶端

あなたがいる tokyoが

仿佛能望见你在的东京

見える気がした

这般感受着

たぶんきっと私から

若不由我来

サヨナラしなければ

主动道别的话

未来のないこの恋を cutできない

这段无果之恋便无法割舍

なにもかもが蜃気楼

多想把一切都当作海市蜃楼

そう思いたいのに

这般自我说服

ダメだね

却仍不行啊

もう抱きしめた夜が恋しい

依然眷恋着相拥的夜晚

まぼろしじゃない

绝非虚幻

触れたら アツイ

触碰时的炙热

まぼろしなんかじゃない

绝非虚幻泡影

あなたは そう 生きている

你确实鲜活地存在着

忘れようとするための

这本是为遗忘而启程的

一人の旅なのに

独自旅程

近くにいた時よりも想いがつのる

思念却比相伴时更甚汹涌

嫌いになれたら どんなに

若能心生厌恶

嫌いになれたら ラクだろう

若能不再爱慕 该有多轻松

そして夜が訪れて祭りが始まって

当夜幕降临祭典开始

光りが舞い 人々が踊りだす頃

华灯流转 人群起舞之际

フイに声をかけられて

虽被搭话邀约

誘われもするけど

却仍不禁幻想

あなたが今

此刻你若在身旁

この場所にいればと思う

这般妄想着

まぼろしじゃない

绝非虚幻

出逢った ことも

相遇的点滴

まぼろしなんかじゃない

绝非镜花水月

指先まで 覚えてる

连指尖触感都记忆犹新

踊り明かす輪の中で

在彻夜狂欢的人潮中

呪文をかけられて

被施加了咒语般

行き着くまで行くことを心に誓う

立誓要走到道路的尽头

愛することしか いつでも

无论何时 都只能去爱

愛することしか できないわ

除了去爱 我别无选择