こいかぜ
あんずのうた (双叶杏之歌) - 日本群星 (オムニバス)
詞:貝田由里子
曲:NBGI (椎名豪)
渇いた風が心通り抜ける
冰冷的风儿吹过心间
溢れる想い連れ去ってほしい
希望这满溢的思恋也随风而去
2人の影何気ない会話も
两个人的身影 漫不经心的对话
嫉妬してる切なくなる
都让人心生嫉妒悲伤不已
これが恋なの
这就是恋爱吗
あなたしか見えなくなって
我的眼里只有你
想い育ってくばかり
思恋疯狂生长
苦しくて見せかけの笑顔も
心里如此痛苦 连强颜欢笑
作れないなんて
都做不到
ココロ風に閉ざされてく
我的心逐渐在风中紧闭
数えきれない涙と
只能怀抱着数不尽的泪滴
言えない言葉抱きしめ
以及难以言说的话语
揺れる想い惑わされて
动摇的内心令我困惑不已
君を探している
我一直在寻找你
ただ君に会いたい
只是想要见见你
Only you
めぐる恋風花びらまき散らし
巡回的恋风 吹散了花瓣
人ごみの中すり抜けてく
穿越人群
震えてるの心も体も
战栗的内心也好 身体也好
すべて壊れてしまう前に
在这一切粉碎以前
愛がほしいの
我只想要你的爱
言葉にできない痛みを
这难以言说的痛苦
きっと恋と呼ぶのでしょう
一定可以被称之为爱 不是吗
感じてる初めて恋して
感受到这恋爱
生まれたこの瞬間を
初次萌生的瞬间
満ちて欠ける想いは今
此刻 时圆时缺的思恋
苦しくて溢れ出すの
正痛苦地满溢
立ち尽くす風の中で
在风中久久伫立
会いたい今会える日まで
此刻我好想见到你 我会一直思念着你
ずっと想い続けるの
直到见到你的那一天
誰にも負けないほど
想要永远待在你身边的心情
君のそばにいたいずっと
不会输给任何人
涙は今朝の星に
此刻这眼泪已经化作晨星
寂しさは冷たい海に
寂寞沉入冰冷的海中
ひとひらの風吹くその中で
在一阵疾风之中
変わってく溶けてゆく
逐渐变化 逐渐溶解
近くで感じていたい
想要在近旁感受你
満ちては欠ける想いが今
此刻 时圆时缺的思恋
愛しくて溢れ出すの
正在一片爱意中满溢
舞い踊る風の中で
在这舞动的轻风中
巡り会えたこの奇跡が
偶然相遇的这份奇迹
遥かな大地を越えて
超越了遥远的大地
あなたと未来へ歩きたいの
想要与你一同前往未来
君だけを想う気持ち
只想着你的这份心情
伝えられる勇気が
若我拥有
私にあれば
能够传达给你的勇气
切ない夜にさよなら出来る
就能告别悲伤的夜晚
願いを込めて
满心祈愿
Wish my love
希望我的爱
踏み出す力下さい
能给予我迈步出发的力量
ココロ風に溶かしながら
我的心一边在风中融化
信じている未来に
一边向着坚信的未来
つながってゆく
永远心连着心
満ちて欠ける想いはただ
这时圆时缺的思恋
悲しみを消し去って
消去了我的悲伤
しあわせへ誘う
将我引向幸福
優しい風包まれてく
温柔的风儿拥抱着我
あの雲を抜け出して鳥のように
像鸟儿一般破云而去吧
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