鳥籠の宇宙
鳥籠の宇宙 - 中谷美纪 (MIKI NAKATANI)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:中谷美紀
曲:坂本龍一
箱庭の底から
从微缩庭院的底部
空見上げていた
仰望着天空
小さなふたり
渺小的我们
身を寄せあって
依偎在一起
駆け抜ける雲に
被飞逝的云朵
光り奪われて
夺走了光芒
逃げ道すら
连逃生的道路
探し出せないまま
都还来不及寻找
子供騙しの
便被孩童把戏般的
模造品にうもれてる
仿制品所淹没
足りないことば
残缺的话语
聞こえない夢
无声的梦境
焦げつきそうな愛
即将干涸的爱
透き通る痛み
清澈透明的伤痛
つま先立ちの
踮起脚尖时
小さな苛立ち
细微的焦躁感
背すじを走る
顺着脊背掠过的
涙まじりの風
夹杂泪水的风
鳥籠の中から
从鸟笼的内部
雲つかめそうで
仿佛能触及云朵
はかないふたり
虚幻的我们
目をこらしたまま
始终凝望着远方
あさっての月を
如同等待后天的月亮
待つほど遠のいて
却愈发遥不可及
自由の意味
自由的涵义
思い出せないまま
仍未能回想起来
手のひらほどの
就连掌心大小的
宇宙さえももてあます
宇宙都无力掌控
足りない笑顔
残缺的笑容
とどかない爪
无法触及的指尖
錆び付きそうな愛
即将锈蚀的爱
永遠の砦
永恒的堡垒
遠い瞳をした
拥有遥远眼眸的
ちいさな歌声
微小歌声
呼吸を乱す
扰乱呼吸的
不安まじりの雨
夹杂不安的雨
永遠を思って
每当思及永恒
叶わぬふたりの夜は
无法实现的我们
かかとを地につけて
便让脚跟踏稳大地
凍るつま先休めてた
暂且歇息冰封的脚尖
眠れずに迎えた
在无眠中迎来的
静けさ微笑む朝は
寂静微笑着的清晨
かかとを地につけて
又让脚跟踏稳大地
凍るつま先休めてた
暂且歇息冰封的脚尖