スナフキン
スナフキン - 柚子 (ゆず)
词:北川悠仁
曲:北川悠仁
悲しみに暮れそうな
像是生活在悲伤里的
夜更けに
黎明
仆は今日も
今天依然
街へ缲り出して
朝街道出发
何气なく空を
无意识地
见上げたら
仰望天空
ギタ一をかき
弹起吉他
鸣らし呗うよ
唱起歌
あなたがいなくなっても
即使你不在我身边
仆は
我
きっとこの场所で
还会在这里
呗っているよ
歌唱
だから何も
所以我没有
气にする事はない
任何担心的事情
君は君のままでいればいい
你只要活出自己就好
少しばかいり
虽然是简单的一句话
重くなりすぎた
却分量很重
荷物を减らして
减少行李
知らんぷりな
装作不知道
街が妙に心地良い
街道上异常地舒适
もう少しだけここに
在这里再来一点点
居させてくれないか
便无法居住了吧
何だか损な役回りだと
总感觉是担任了苦差事
アイツの事を
即使和他
やっかんでみても
约法三章
きっとみんな同じように
一定会和大家是一样的
一人でも
即使
がいたりしてるんだね
孤独一人
そんなに
也并不是什么
大したもんじゃないけど
大不了的事
仆の呗听いてくれて
谢谢你
ありかとう
听我的歌
夸れる物なんて
虽然并不是什么
そんなないけど
骄傲的事
君の为だけに呗うよ
只为你歌唱
なんだかんだうるさい
不要管这个那个
奴らは放っといて
的麻烦家伙
知らんぷりな
装作不知道
街が妙に心地良い
街道上异常地舒适
もう少しだけここに
在这里再来一点点
居させてくれないか
便无法居住了吧
远ざかる
非常爱恋
人达がやけに爱しい
远方的人们
意昧なんていらないよ
在这里居住
ここに居させて
没有任何意义
悲しみに
像是生活在
暮れそうな
悲伤里的
夜更けに
黎明
仆は今日も
今天依然
街へ缲り出して
朝街道出发
何气なく空を
无意识地
见上げたら
仰望天空
ギタ一をかき
弹起吉他
呜らし呗うよ
唱起歌