LAST TEEN
LAST TEEN - 宇浦冴香 (ううら さえか)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:宇浦冴香
曲:細井真人
一歩外へ踏み出せば
若我踏出一步到外面
忙しなく動く人々
便见人群匆忙地流动
誰もが同じように見えて
看似大家都没什么不同
私もその中の一人
我亦不过是其中一员
正論を突きつけられたら
若有人当面指正错误
もうただ頷くしかない
我也只能点头称明白
「そんなのわかってる」
\"这些道理我都懂的\"
心で思う
在心底默默自语
ホントは弱いこと
将内心怯弱深藏
押し隠してまた笑う
再次展露笑颜
枯れかけた花が
快要枯萎的花朵
首をもたげ今咲き誇る
此刻昂首绽放着
19まで怪我もなく
虽然平安活到了19岁
生きてきたけど
未曾受过伤痛
後悔は人より
但心中积攒的懊悔
たくさんあるような気もするし
似乎比他人更多
どっから大人かなんて知らない
究竟何时才算长大呢
まだ生活はままならないけど
虽然生活仍无法自主
いつも問題を
总是将各种烦恼
胸に抱えこんでる
深埋于心
さすがに生き方は
但生存方式这种事
そうそう変えられやしない
可不是轻易能改变的
今日だって何か自分に
今天的自己是否也在
嘘をついてしまうのだろうか
自欺欺人呢
無駄足ばかり踏んでいるような
仿佛总是徒劳无功
大人になれば
小时候总擅自以为
何かが凄く変わるんだって
长大成人后会有翻天覆地的变化
勝手なイメージを
怀着这样天真的幻想
ずっと持ってた幼いころの私
度过了十六 十七 十八岁的我
16 17 18と過ごして今思う事
如今回首才发现
何も変わってない
其实什么都没改变
そうきっと
肯定是因为
自分の事は一番難しくて
关于自己的事情总是最复杂难懂
よくわからなくなる
让人陷入迷惘
誰しもが思うのかな?
大家是否都这样想呢
19まで運も
虽然安然无恙地
よく生きてこれたけど
活到了19岁
後悔は人より
但心底的遗憾
全然ないような気もするし
却似乎从未减少
いつからだろう
从何时开始明白
叶わない夢もあると
有些梦想注定无法实现
知ってしまっていたのは
每当随波逐流呆立原地时
周りに流される度に立ち尽くす
总装作若无其事
卑屈な背中を隠すように
低着头跟在人潮后
後ろを歩いてる
现实远没有
好きな事だけしてればいいほど
\"只做喜欢的事就好\"
甘くはない現実
这般天真
人は誰もが通過点を超えていく
人们都在跨越人生的节点
どこへ向かうのかも
朝着未知的方向
わからないままに歩いてく
继续前行
ここから先に何を求めるかは
今后该追求什么
自分で決める事でしょ?
不正是由自己决定的吗
19まで何となくでも
虽然懵懂迷茫地
生きてきた
活到了19岁
きっと何か手にしても
但即便获得些什么
また追い求めていくんだろう
也定会继续追寻吧
終わりのない理想
永无止境的理想
終着点
终点站
まだ始まったばかり
其实才刚刚启程
I can go anywhere
我可以去往任何地方
I don't wanna cry for me
我绝不为自我而哭泣