Atowo_Nokoshite
縺れた光が 騒いでいたネオンの中
嫌なものは见ないように
気付かないよう やり过ごした
优しさとか 寂しさとか 流行の歌 流れ出した
今日と同じ明日がくることを歌ってくれない
今そばにいて手を离さないでいて
谁かのぬくもり感じていた
闻こえているかな 私の声
あなたの元 その耳へと続いている
そんな风に愿っていた
私たちは やめることも进むことも できないまま
息をしてる 都会の真ん中 呼吸を合わせて
今そばにいて 手を离さないでいて
谁かのぬくもり感じていた
骨に 腕に 痕を残して
消えない伤がいい
頬に 喉に 痕を残して
あなたの伤がいい
今そばにいて 手を离さないでいて
谁かのぬくもり感じていた
预けて 手を离さないから
谁かに爱され 爱していた
终わり