星のない夜へ
星のない夜へ ‐ 林原めぐみ
词:松浦有希
曲:松浦有希
编曲:松浦有希
制作人:大月俊倫
眠れない夜には
在无法入眠的夜晚
ひとり車を飛ばして
独自驱车飞驰
もう戻れない
再也无法回头
心の行方捜すの
寻觅着心的归处
風向きが変われば
当风向转变时
薄着の肩がせつない
单薄衣衫下的肩膀隐隐作痛
ねえ そんなに
明明那时的我
きっと私強くはなかったのに
并没有那么坚强才对
暁の空が 私をつかのま
黎明的天空
少女にさせて
将我一瞬变回少女模样
つないでる指から
交缠的指尖间
恋がひとり歩き
爱意悄然独自蔓延
2年前ならね
若是两年前的我
少しは大人ぶっていたから
应该会故作成熟
あなたのこともっと
刻意与你保持距离才对
距離をおいてみてたはずよ
本该如此的
だけど 言葉じゃなくて
可那并非言语或道理
理屈じゃなくて
而是偶然的闪光
偶然のきらめきね
即便预感到会受伤
傷つくことを 予感しても
也无人能阻止
誰にも止められない
这份悸动
星のない夜には
在无星的夜晚
ひとり彷徨う想いが
独自彷徨的思绪
もうどこまでも
无论去向何方
私をひきとめるから
都紧紧将我束缚
潮風のにおいに
海风的气息中
あなたがよぎってくけど
你的身影掠过心头
不思議ね 今 深呼吸で
真不可思议 此刻只需深呼吸
みんな忘れられそう
仿佛就能忘却一切
フロントグラスに
当挡风玻璃上
光が低く飛んでゆく頃は
低掠而过的光斑浮现时
FMもブレイク 闇が包みこむわ
调频电波也断断续续 黑夜彻底笼罩
同じこの道を あなたと
曾与你欢笑着
笑って駆け抜けたね
飞驰过同一条道路
手を伸ばせば 届くほどに
只要伸出手 仿佛就能触及
まだ胸に熱くて
胸口依然炽热
何を探していたの
究竟在追寻什么
求めていたの
在渴求什么
だけど確かなことは
唯一能确定的是
違う誰かに なりたかった
那个渴望成为他人的
あの日の私がいる
曾经的自己仍在某处
星のない夜には
在无星的夜晚
ひとり車を飛ばして
独自驱车飞驰
もう果てしなく
向着永无止境的彼方
明日を見つけたいから
追寻明天的光芒
心で叫ぶのは
心底呐喊着的
なによりほんとの私
才是最真实的自我
不思議ね 今 深呼吸で
真不可思议 此刻只需深呼吸
みんな忘れられそう
仿佛就能忘却一切