月光浴
作词: 宝野アリカ
作曲: 片倉三起也
そびゆる樹木を
高耸的树木
足のように
如同双脚般
月が 立っている
月亮静静伫立
森は影絵を
森林的剪影
切り取られて
被悄然裁下
そっと 眠りにつく
轻声沉入梦乡
泣くのはおやめよ
请停止哭泣吧
やさしいけもの
温柔的野兽啊
光る泉の水をお飲み
饮下闪烁的泉水
あしたという日に
待到明日来临
想いは届く
思念终将传达
生きる勇気に
与生存的勇气
出逢えるだろう
定会相逢吧
花とびをせむ
让花瓣飞舞吧
香りたてて
扬起芬芳
窓を 叩く月
月光轻叩窗棂
街は残らず
城市将灯火
燈を消し
尽数熄灭
門を 開けるがいい
开启门扉便好
疲れたつばさを
让疲惫的羽翼
休めておいで
在此稍作歇息
夢は黄金彩られて
梦被染上鎏金
目覚めるその時
觉醒的那瞬间
心は澄んで
心灵将如明镜
そっと静かに
悄然静谧地
輝くだろう
绽放光芒吧