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作詞:黒沼英之
作曲:黒沼英之
ついからだろう
从什么时候开始的呢
顔も見るのが辛くて
脸看着你的脸都那么心酸
なんだかいつも避けているみたい
不知为何仿佛一直在逃避
自分の中の正しさが
自己心中对何为正确
分からなくなって
已经失去了分寸
ケンカが得意じゃない
我不善于争吵
僕らのたちの悪い探りあいは
要追究我们错在哪里的话
積み上げたいろんな物を
层层叠叠积累的东西
台無しにするばかり
被毫无节制地挥霍
あの時 僕は君のせいにした
那个时候我怪罪于你
見えない不安や苛立ちを
将看不见的不安和焦躁
子供みたいにただ押し付けた
像孩子般强加于你
背中を向けて君の手を払った
背对着你 甩开你的手
何にも言わずにそっと部屋を出た
你沉默不语地走出房间
君をとめることもしないで
我并没有挽留你
眠るふりをするだけの僕は
一直假寐的我
変わらず 今日も
始终没有变 今天
電話すらできずに
还是连电话都不敢打
どうしてなんだろう
这到底是为什么
困らせたくなんかないのに
我没有想给你带来困扰
なんだかいつも黙ってしまう
为什么一直沉默不语
自分の中の気持ちさえ
连自己的心情
分からなくなって
也捉摸不透了
大人になりきれない
我还不够成熟
僕らのたちの悪い探りあいは
要追究我们错在哪里的话
ちょっとした勘違いも
应该在于对方稍稍犯点错误
複雑にするばかり
就只会将其复杂化
あの時 僕は君のせいにした
那个时候我怪罪于你
見えない不安や苛立ちを
将看不见的不安和焦躁
子供みたいにただ押し付けた
像孩子般强加于你
背中を向けて君の手を払った
背对着你 甩开你的手
何にも言わずにそっと部屋を出た
你沉默不语地走出房间
君をとめることもしないで
我并没有挽留你
眠るふりをするだけの僕は
一直假寐的我
変わらず 今日も 電話すら
始终没有变 今天还是连电话都不敢打
あの時 僕は君のせいにした
那个时候我怪罪于你
見えない不安や苛立ちを
将看不见的不安和焦躁
子供みたいにただ押し付けた
像孩子般强加于你
背中を向けて君の手を払った
背对着你 甩开你的手
何にも言わずにそっと部屋を出た
你沉默不语地走出房间
君をとめることもしないで
我并没有挽留你
眠るふりをするだけの僕は
一直假寐的我
変わらず 今日も
始终没有变 今天
電話すらできずに
还是连电话都不敢打